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二次創作(62件)

永遠の一瞬

作者 : Jui(ユイ) /  連載数 : 1 /  読者数 : 0 /  カテゴリ : その他

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投稿日:2010/03/12

 二次創作の第一作。  完結済み  定期訪問している二次創作サイトの管理人さんのブログから拾ったネタが基

【ミズサカ】Yesterday and Tomorrow

作者 : 箱崎藍之介(箱崎千早から改名) /  連載数 : 2 /  読者数 : 0 /  カテゴリ : その他

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投稿日:2010/03/12

某、おおきく振りかぶってる野球漫画の二次創作。 背番号4と背番号7のお話。 文貴は高校卒業と同時に大学進学への道を選んだ。 このご時世、その選択は至極まっとうなもので、ほとんどの世の高校生は文貴と同じ選択をする。 しかしながら、勇人の方はそういうわけにもいかなかった。 もともと大学進学を考えていたが、「ケーキは贅沢品」と言うほどのあまり楽でない家庭事情。 姉や父からは奨・・・

横山の課外活動

作者 : 横山 /  連載数 : 2 /  読者数 : 8 /  カテゴリ : 短編

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投稿日:2010/02/15

思いつきで書いた掌編や、スピンアウト的短編、企画モノ、描写練習などの置き場として。 遊びの要素が高めですので、単品で読むとわかりにくい場合もあるかと思われます。 エロありギャグありパラレルあり、みたいなものを目指しているのですが、センスの欠落によりギャグはムリかな……普通の(?)お話もあるのですが、これはR18ですよねー、というエロ話もあたったりするので、一応閲覧制限をかけておきます。 ・・・

【遙かなる時空の中で4】 狂い咲きの桜 【2次創作】

作者 : 雪原こくわ /  連載数 : 10 /  読者数 : 0 /  カテゴリ : その他

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投稿日:2010/02/14

事の発端は鮮やかに咲いた校庭の桜の木々だった。 春の訪れを知らせる桜の花が咲き乱れたのは2月4日。 まだ冬の寒さが勝る時期だった。 狂い咲きの桜とともに、葦原千尋の通う学校もまた狂っていく。 何かにとりつかれたように奇怪な言動を繰り返す、『若木冬也』。 那岐に恋する少女、『菊川夕菜』。 そして、自称霊感少女、『穂坂口千広』。 千尋、那岐、風早は彼らと関わりながら、・・・

【二次創作】一粒の甘い告白【アイマスDS】

作者 : シーマ /  連載数 : 1 /  読者数 : 0 /  カテゴリ : 恋愛

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投稿日:2010/02/08

またしてもアイマスDSネタです。 本編の直接的なネタバレはないんですが、話の設定自体がエンディング後という事なので、多少ネタバレ感があるかもしれません。 それにしても、りょうゆめはアイマスDSが生んだ最高のカップリングだなぁ。 もうこの二人が可愛すぎて、色々と妄想が溢れ出てしまいます。 話としてはバレンタインネタです。 珍しく季節ネタです。 涼と夢子の、身もだえするような恥ずかしい・・・

鳥籠ノ愛

作者 : 蘇芳 /  連載数 : 3 /  読者数 : 0 /  カテゴリ : その他

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投稿日:2010/01/23

華族鳳橋家当主と欧米人通訳の間に生まれた楼十郎。実母を幼い頃に亡くすが、父親に護られ不自由なく暮らしていた。 しかし父親も事故で継母と共に亡くなり、唯一の肉親である祖父に育てられる事となる。祖父は異国の血を強く引く楼十郎の容姿を嫌い、離れに押し込めてしまう。 だがその祖父も他界し、家屋敷は売り払われてしまう。 その屋敷を手に入れたスタークは、資産価値を判断する為に屋敷を訪れた。 庭の片隅に・・・

心に咲く花は君の香り

作者 :  /  連載数 : 1 /  読者数 : 0 /  カテゴリ : その他

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投稿日:2010/01/22

銀魂二次創作、腐女子向け。真撰組で動乱篇後。近鴨。掌編。

【二次創作BL注意】FF7掌編2 やおい編

作者 : 矢代 /  連載数 : 1 /  読者数 : 0 /  カテゴリ : 短編

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投稿日:2010/01/09

ファイナルファンタジー7の掌編です。こちらはいわゆる腐女子向け。

【二次創作】FF7掌編1 タークス編

作者 : 矢代 /  連載数 : 2 /  読者数 : 0 /  カテゴリ : 短編

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投稿日:2010/01/09

ファイナルファンタジー7の掌編です。

【二次創作】白き花【刃鳴散らす】

作者 : 春日美依 /  連載数 : 1 /  読者数 : 0 /  カテゴリ : その他

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投稿日:2009/12/26

初投稿です。 ノベル作成機能のテストを兼ねて、投稿させていただきます。 自ブログに掲載している、ニトロプラス作品『刃鳴散らす』のとても短い物語。

【二次創作】言霊の幸う國

作者 : tokuru /  連載数 : 1 /  読者数 : 0 /  カテゴリ : その他

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投稿日:2009/12/12

VOCALOIDのMEIKOとKAITOが、だらだらしているお話しです。 様子見用のテスト投稿なので、後でタイトル、構成変更、投稿し直しするかも知れません。

黒後家蜘蛛の会 贋作 一文字の伝言

作者 : 小野堂 /  連載数 : 7 /  読者数 : 1 /  カテゴリ : 推理

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投稿日:2009/11/28

アイザック・アシモフ著『黒後家蜘蛛の会』の贋作(パスティーシュ)です。  (『iのある部屋』を改題しました) 黒後家蜘蛛の会贋作集ノベルゲームを作ろう! という企画のサンプル小説です。 http://www.geocities.jp/kgtzzz/kurogoke/ より、ノベルゲーム化したサンプルがダウンロードできます。 現在、シナリオ担当募集中。 皆様からいただいた贋作・・・

東方二次創作(短編)(一発)

作者 : totoko /  連載数 : 1 /  読者数 : 2 /  カテゴリ : その他

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投稿日:2009/11/22

東方Projectの二次創作の短編を投稿します。 過去にmixiで上げたものや、東方創想話にて投稿したものとかを載せます。 いつかこれに載せたのを集めて短編集とかをコミケとかに載せたいですねwww

【二次創作BL注意】春の体温【戦国無双】

作者 : 雷電五郎 /  連載数 : 5 /  読者数 : 0 /  カテゴリ : 歴史

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投稿日:2009/11/22

爪先が痛かった。 指先も耳朶も、体の末端はとうに冷えきって赤く染まっている。 冷たく凍える箇所から水に落ちた染料のように寒さが浸透し、じれったくなる程緩慢な速度で身内から確実に体温が奪われてゆくのが分かった。枕元に置いてある火鉢の炭は既に燃え尽き、吹きこむ寒風で僅かに赤く燃え上がるのみで暖を取るには心もとない。先刻から無人であった寝台も肌を刺すほどに冷たい寒気に晒され、凍える自身の末端と同・・・

【二次創作】この手の届く距離に【アイマスDS】

作者 : シーマ /  連載数 : 1 /  読者数 : 2 /  カテゴリ : 短編

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投稿日:2009/11/22

かなり久しぶりの投稿です。 モンハン3やアイマスDSにハマりまくってて、小説とか全然書いてませんでした。 そう、アイマスです! 今まで全然興味なかったのですが、DSで出る新作に秋月涼という女装アイドルが出るという事で、気づいたらアマゾンで予約してました。 最初は「それなりには楽しめるだろう」と思って気軽にプレイを始めたのですが、これがもの凄く面白い! 特にシナリオの出来が秀逸なのです。 ・・・

[二次創作]ポケモントパーズ

作者 : 須崎 翔 /  連載数 : 3 /  読者数 : 0 /  カテゴリ : ファンタジー

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投稿日:2009/11/17

ポケモンの二次創作ということで読む前にいくつか注意点を。 <<注意点>> これは二次創作です。 舞台設定はハートゴールド、ソウルシルバーのジョウト地方ですが設定などはかなり変更点があります。 時代的にはゲームのHGSSの主人公がレッド撃破から2年後です。 ゲームの時代から2年前にコガネシティでテロがあったという話が出てきますが、これはゲームとは一切関係ありません。 あと、最大の難点・・・

【家庭教師ヒットマンREBORN!】 光の守護者

作者 : 椿 /  連載数 : 15 /  読者数 : 0 /  カテゴリ : その他

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投稿日:2009/11/04

家庭教師ヒットマンREBORN!の二次元小説です。 ある事情を抱えた少女が、ボンゴレのもとにやってきます。 ラブも入ってます。

巡る季節の中で

作者 : しの /  連載数 : 7 /  読者数 : 1 /  カテゴリ : 恋愛

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投稿日:2009/10/31

<椚> やはり、花野ちゃんは気付いていた。 僕に出来るのは浩志の過去を話すことだけ。 既に失われた傲慢に輝いていた彼の少年時代。木乃実さんとのかけがえのない恋 <花野> 気付きたくなかった。 でも、気付いてしまった。 葛木先輩は、私を見ながら、別の誰かを見ている。 本当に、私のことが好きですか? <葛木> これ以上人を愛することは出来ないと思っていた。一生、木乃実の面影・・・

空の名前

作者 : ナギ /  連載数 : 0 /  読者数 : 1 /  カテゴリ : SF

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投稿日:2009/10/26

いつの間にか心から笑わなくなった。 それはずっと前からだったかもしれないし、最近の事なのかもしれない。 人気のない図書館の机で、ペニーは静かにため息をつた。その音すら本たちに吸い込まれる。 少なくとも両親が健在だった頃は、ワシントンを抱きしめて駆け回っていた日々はいつも笑っていたのに。 あの事件を覚えている人間はそう多くない。両親を覚えている人も、もう少なくなってしまった。 時の流れ・・・

solar wind

作者 : ナギ /  連載数 : 0 /  読者数 : 0 /  カテゴリ : SF

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投稿日:2009/10/26

「まだ寝てたのか」 久しぶりに聞く声と同時に、カーテンの開く音。瞼を閉じているのに眩しくて、ビリーは堅く目を瞑って毛布の中に頭を隠す。彼の呆れたようなため息が聞こえた。構うもんか。 「暇な君と違って、僕は朝まで仕事してたんだ」 予想外に布団の中から返ってきた声にペニーは少し驚いた。だがすぐに目を細めて見下ろすと、短く切ったばかりの髪を掻く。 「だからって昼まで寝てるつもりか」 「うわっ!・・・

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