掌編(33件)
たま~に何か思いついたら書こうと思って作っておきまする。実は短編と言いつつ掌編に近い気がしないでもなかったり。 ショートショートというよりは、シュールシュールといった感じ。 何かお題をいただければそれで書きますので、気が向けばコメントでもメッセージでも良いので送ってください。お待ちしております~
twitterで1200字以内で収まるような百合シチュお題を募集して書いたものその3。 お題:カフェのテーブルの下でそっと手を繋ぐおにゃのこ
twitterで1200字以内で収まるような百合シチュお題を募集して書いたものその2。 お題:どうしても素通りできなくて拾ってしまった捨てねこを抱えてねこ嫌いの彼女のいる部屋へどう言い訳しようどうしようどうしようどきどきそわそわおろおろしながら帰るお姉さんのはなし
思いつきで書いた掌編や、スピンアウト的短編、企画モノ、描写練習などの置き場として。 遊びの要素が高めですので、単品で読むとわかりにくい場合もあるかと思われます。 エロありギャグありパラレルあり、みたいなものを目指しているのですが、センスの欠落によりギャグはムリかな……普通の(?)お話もあるのですが、これはR18ですよねー、というエロ話もあたったりするので、一応閲覧制限をかけておきます。 ・・・
twitterで1200字以内で収まるような百合シチュお題を募集して書いたものその1。 お題:垣根の向日葵に隠れていそいでキスをする(元ネタ曲:『夏の林檎』)
ダークなものから季節モノまで、様々な要素の掌編集
こことは少しだけ違う世界に住む人々の、こことは少しだけ違う日常。 そんなつもりの掌編集です。 オムニバスになっていく予定。
ファイナルファンタジー7の掌編です。
とある姉弟の話。 露骨な描写はありませんが、若干暴力を匂わせる箇所があります。苦手な方はご注意ください。
男子高校生の独白。 露骨な表現はありませんが、男の子同士の話です。 バッドエンドではないけれど、ハッピーエンドでもない。
クリスマス・キャロルが大好きな、オーストリアの小さな町に住むモール神父。そんな彼が作ったその歌は、後に世界中のクリスマスを彩る歌となる。 1800年代の実話を基にした、掌編。
江戸時代。 ちょっとポリアモリー的なレズビアンカップルの、なんということのない話。
路上で目を覚ました飲んだくれの女が、天使と名乗る少年に導かれて行く先は?
謎の何かを見張っているハードボイルドな彼は何者なのか?その意外な正体は……。
こんな記憶はないはずなのに。夢の中で繰り返される名前も知らぬ友人の死。
何時ものように、一日を終えた僕は家路についている。 明かりと言えば電柱の街灯ぐらいしかなく、それ以外にあるのは暗い夜だけだ。
絶対くんと呼ばれる男が居た。絶対くんは非常に頑固で、融通のきかない「極端にこだわりの強い」心の狭い男だった。
大坂、新町。女郎は狩るものなのか、狩られるものなのか。 とある企画に書いた、江戸時代の遊郭物掌編。 犬神サーカス団の『猫町』という曲のイメージから。
作者 : 海松房千尋(みるぶさちひろ) / 連載数 : 2 / 読者数 : 3 / カテゴリ : 恋愛
掌編、短編集。


























