短編(265件)
主人公「愛」は、中学生になって初めて恋をしました。 そんな「愛」は、初恋の相手と付き合えたけど、彼は遠くへ行くことに・・・。 遠距離に耐えられなくなった「愛」は・・・・・・・・・・
退屈で平凡に飽々のあなたにオススメ。 『ハッピーキャンドル』はあなたの幸せを約束します。 【マカシリーズ】先駆け作品になります。
ショートショートです。
思いつくままに書いた短編ばかりです。
字数短め、単発物。 惰性とノリと非論理性で練り上げた短編を投下。 ファンタジー、SF、ネタモノ、なんでもあり。
たま~に何か思いついたら書こうと思って作っておきまする。実は短編と言いつつ掌編に近い気がしないでもなかったり。 ショートショートというよりは、シュールシュールといった感じ。 何かお題をいただければそれで書きますので、気が向けばコメントでもメッセージでも良いので送ってください。お待ちしております~
俺と彼は演劇部員。 今度の文化祭では、戦国時代を舞台に、恋愛物をやることになった。 俺が演じるのは、小国のお姫様。 彼はお姫様の敵国の息子。 添い遂げようとした二人は…。
しんしんと雪の降る夜。ちとせが祖母に聞いたのは、鶴と少女の物語だった。 少し悲しく、そして温かい和風掌編。 (原稿用紙換算7枚/文字サイズ変更可能/5分企画参加作品)
オレがアイツをはじめて見たのは、他の男とキスをしているところだった。 「ぎゃーっ!」 悲鳴をあげて、逃げ出し、もう二度とアイツと関わらないことを心に決めたのに…。 「ちょっと話があるんだけど、いい?」 よくないっ!
『類は友を呼ぶ』―その言葉をしみじみ実感した時のお話です。 私が高校生の時、仲の良い女の子がいました。 そのコには悩みがあり、その時思ったことは…。
オレには好きな人がいる。 でもその人は先輩で、男の人。 …オレの気持ちは受け入れられないと分かっていても、言わずにはいられない。 なのにあの先輩は~!
オレは今、『焼きスイートポテト』にハマっている。 しかしある日、買いに行くと全て売り切れていた。 そこへ声をかけてきた彼は、『焼きスイートポテト』を袋いっぱいに持ちながら、いきなり、 「すっ好きです! 付き合ってください!」 「………はい?」 …と、言ってきた。
更新速度は失踪レベルなんじゃないかと・・・・
ながるるままに
ケータイ電子書籍作品の『絶対服従!!』の番外編になります。 ケータイ小説となりますので、苦手な方は閲覧されないことをおすすめいたします。 また、BL(ボーイズラブ)R18指定作品です。
Sound of Silenceからのスピンアウト小説です。いわば外伝的な位置づけにあります。 作中ではフォローしきれない七英雄や、サブキャラ達のエピソードをここで補完出来たらなぁと思っております。 なお、本作は短編連作と言うちょっと特殊な形態を予定しております。 一つのお話を読むだけでも楽しめるとは思いますが、続けて読んでみたり、本編の方も見たりしてみると意外なところで繋がってたりする・・・
苦手なものは台詞ばかりのライトノベル、俺だー!こゆれだー! の、なんか書いちゃってみた短編集。 リハビリともいう。 こんなテンションですが文章は糞文語調ですので、注意。 02/24 あばばばば拍手とかありがとうございます! モバゲーで書いたものですが、みっつアップしました。 なんか死ネタおおくてすんまそん。 気付いたら殺してるんですよね、何故か←
※フィクション。 短編よりに執筆します。 編集者に勤める井吹 直也≪いふき なおや≫は、三年目にして雑誌のコーナーを任されることになった。 読者から投稿された作品を紹介するコーナーなのだが、毎月投稿される作品の中のひとつに何故か惹かれる。 そしてある日、その作者に逢うことになった―――――。
コミュ「描写練習♪」様などに投稿したお題短編や思いつきの短編などをぽろぽろとつっこんでいます。
世界にもっとも静かな朝が訪れた それは、仮面を被った「終わり」だったのだ きっかけは、そう、両親から突然のカミングアウト


























