霜月ひろさんの自己紹介
| ニックネーム | 霜月ひろ | |
|---|---|---|
| 性別 | 非公開 | |
| 地域 | 非公開 | |
| 誕生日 | 1988年11月1日 | |
| 属性 | どっちも好き | |
| 自己紹介 |
| 携帯電話からのプロフィール変更を行ったため、酷い文字化けしてました。失礼しました。 日々忙しい社会人ですが、本だけは手放さない。 主に学生時代よりライトノベル読者のため、そちら方面のファンタジーやサスペンスなどが大好きです。 また、魔法や戦闘など、まさに王道なファンタジーが大好きだったりします。 比較的最近書いている小説もそちらの部類が多いのですが・・・・・・ もしよろしければノベ友などは気軽に声をかけてください(*・ω・) 連載中のノベルの更新は少し遅いかもしれませんが、読んでいただけたら嬉しいです。 |
書いたノベル
リコリスの記憶 ~Anecdote of Fantasy Earth Zero~ (2)
簡単な仕事……そのはずだった。 彼らに与えられたのは小さな仕事。 ある村の調査とモンスターの退治。 その仕事で村を訪れる、その前までは・・・・・・。 メルアは問う。 友とは何か。 仲間とは何なのか。 リアスは問う。 家族とは何か。 居場所とは何なのか。 そのために自分ができることは? 隠したい過去の傷痕。 貫きたい意地がある。 守りたいものがある。 だから彼らは剣を抜いた……。 ・・・
In Ihrer Seite(15)
そこは最低の戦場だった。 国の上層部の保身のために戦争の最前線へと送り込まれた優秀な若者で構成された部隊。 優秀であろうとも経験のない彼らは敗退に追い込まれる。 部隊の副隊長を任された新米聖騎士のライルは自らが殿について部隊を撤退させる。その彼と共に殿についたのは幼少期を共に過ごしたフィアだった。 たった二人の敗走劇・・・・・・!!
その魔法の向こう側に。(7)
ある世界において "忘れ去られたモノ" や "不必要となったモノ" が、その世界から零れ落ち、最後の受け皿となる世界、『夢幻世界』。 その世界の、ある広大な森の中。その魔法使いは住んでた。 少女の姿をした彼女は、しかし彼女自身も世界の落ちモノ。 決して拾われる事のない世界で、同じように落ちてきた沢山のモノを、彼女は記録として書物に書き留めていく。 なんのために? その本当の理由は、きっと・・・



















