謎の使者さんのノベル一覧(14)
※はじめに この作品は俗に言う『幻想入りシリーズ』 (http://www14.atwiki.jp/gensouiri/)に区分される作品であるため、 原作となる『東方Project』シリーズ及び 『無限のフロンティア スーパーロボット大戦OGサーガ』並びに、 『無限のフロンティアEXCEED スーパーロボット大戦OGサーガ』 とは内容面、設定面で大きく異なる場合があります。 ・・・
多々良 小傘。 彼女は春先にあった宝船騒動の一軒以降、頻繁に守矢神社に 顔を出しては東風谷 早苗をあの手この手で驚かせる毎日を過ごしていた。 どうして頻繁にこの神社に訪れては、彼女ばかりを狙って驚かせようとするのか。 それは、小傘自身も忘れていた、遠い昔の記憶が関わっていた…。
度重なる魔理沙の悪行に業を煮やしたパチュリーは、 図書館防衛の為に、ある作戦を実行に移した。 それは、強力な『賢者の石』を動力源として動くゴーレムを多数配備し、 魔理沙を生け取りにしようという『マジカル・ガーディアン』作戦。 そして、ゴーレムの動力源とするための『賢者の石』が完成した直後、 そこに魔理沙が現れ…。
・入院中に書いたいつもの東方SSの番外編。 過去作のその後の話や、出せなかった小ネタの消化などがメイン。 こまっちゃんは今日も仕事をサボり、幻想郷をほっつき歩く。 行く先はもちろん風の吹くまま、気の向くまま。 恐怖の閻魔様には気を付けろ!!
東方Project SS第九弾 『受け継がれた”モノ”』 ※あらすじ 比那名居 天子の協力の下、ついに完成した博麗神社の温泉。 その温泉に(勝手に)入る吸血鬼とその従者。 そこに、彼女らと同じく、温泉目当てでやってきた 月の頭脳を持つ人物が現れ、突然、 咲夜に対して己の過去を語り始める。 それは今から1000年以上も前の、 八意永琳とその友人の物語…。 ・・・
連載数 : 1 / 読者数 : 0 / カテゴリ : 短編
※あらすじ 妖怪の山…。 其処に住む河童、河城にとりはある事がきっかけで、 とある機械の残骸を譲り受ける。 さっそく自分のラボに持ち帰り、残骸の解析をするにとりだったが…。 ─── 東方Project×スーパーロボット大戦 という 『東方無限郷』の方でもおなじみのネタを使ったSSです。 今までのSSとは違う、完全ギャグ色での構成に挑戦してみました。 また、スパ・・・
※あらすじ それは、”普通の魔法使い”霧雨 魔理沙がまだ幼かった頃…。 魔法の森へ一人で探検に出かけていた彼女は、 人里の方へ向かう道を見失い、迷子になってしまう。 泣きそうになりながら森を彷徨い歩いていたその時、 魔理沙は紅白の装束に身を包んだ一人の女性に助けられる。 魔理沙も慕っていた『博麗の巫女』であるその女性の手助けによって、 どうにか魔法の森から抜け出し、幼い魔・・・
東方ProjectのSSの第六弾。 これもまた、過去話がメインです。 一応前作(第五弾)の続きになってます。 設定面では自分の第二弾のSSの設定を引き継いでます。 ~あらすじ~ 博麗神社の近くに出現した間欠泉。 霊夢はそれを利用して、温泉を立てようとしていた。 そして、温泉建設の協力に比那名居天子が呼び出され、 建設を行う最中、レミリア達が現れる。 休・・・
地霊騒動(『東方地霊殿』本編の話)も無事に解決し、 暫くが過ぎたある日、早苗が博麗神社を訪れると、 体調を悪くして倒れている霊夢を発見する。 永琳に見てもらうと、暫くの間療養が必要という事で、 早苗や魔理沙たちが『博麗神社の代理巫女』として頑張るのであった。
東方ProjectのSSの第四弾となる作品 風神録の騒動が終わって3週間ほどが過ぎたある日、 博麗神社に幻想郷の外から早苗宛ての手紙が届く。 それは、早苗にとってかけがえのない友人からの手紙であった。
過去作その3 日記調での構成に初挑戦してみたSS。 美鈴の一日を描いた同人誌に影響され、 こんな話を書いてしまいました。 ~プロローグ、文々。新聞の三面記事より抜粋~ 『巷で人気の門番妖怪の日記、ついに書籍化!』 巷でひっそりと話題を呼んでいるあの紅魔館の門番妖怪、 紅 美鈴(ほん めいりん)氏の日記が遂に書籍化される事となりました。 以前から何者か・・・
過去作その2 友人の『次の作品にパチュリー出してくれ』という一言で 閃いたネタを形にしたもの。 その割に主役が咲夜さんなのは作者の好みだ。 ~あらすじ~ 以前から咲夜は、『自分の過去』について気になっていた。 …一体自分はどうやって幻想郷へ来たのだろうか? その事をパチュリーに相談すると、 パチュリーが退行催眠という手段で咲夜の過去を調べると言いだし、 ・・・
今から一年以上前に書いた、東方SSの処女作。 色んな人に添削してもらったのもいい思い出だなぁ…。 ~あらすじ~ 魔法の森にひっそりと佇む一軒家…。 家の主、アリス・マーガトロイドは雨のせいかどうにも憂鬱だった。 そんな彼女の家の元に、ずぶ濡れ状態の 霧雨 魔理沙が駆け込む事から、このお話は始まる…。
色んな没ネタやら考察中のネタやらを吐き溜めておく場所。 ネタしかまとまってないので、 ノベルの体裁すらとれていないものすらあります。 (ていうかソレがほとんどな気がする。) 東方だったりスパロボだったりまぁ色々。
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